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天井設定ついに来た!刀剣乱舞【鍛刀チャレンジ】2つの変更点詳細

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期間限定【鍛刀チャレンジ

鍛刀期間 2022年8月29日(月)~9月4日(日)23時59分まで

新刀剣男子「抜丸」 CV:梶原岳人
資源:all700
鍛刀時間:3時間20分

 

こゆう
鍛刀出来ない「鍛刀チャレンジ」なんてなくなればいいのに!

 

と思いつつ、日々の日課とイベントをこなして資源やお札を集め、期間限定鍛刀チャレンジに挑み、すべてを失い玉砕…そして意気消沈する事がデフォの、引き弱貧乏審神者です。

が、

この度の「鍛刀チャレンジ」より、2つの大きな変更点が実施されました。

 

厳しい条件とは言え、鍛刀時におまけでもらえる顕現ポイントを5000P集めると、対象の刀剣男子を入手する事が可能になった事、合わせて十連鍛刀も出来るようになりました

この2つの変更点について詳しく記事に致しました。

 

合わせて当本丸の新刀剣男子「抜丸」のお迎えの様子なども覧いただけたら幸いです。

 

2022年8月より実施された「鍛刀チャレンジ」2つの大きな変更点

変更点其の一「十連鍛刀」

2022年鍛刀チャレンジ変更点1:十連鍛刀其の一

設定した資源を10回分使用して、一度に10振りの鍛刀が可能となりました。

  • 鍛錬所1軒ごとに十連鍛刀可能。
  • 鍛錬所を最大まで解放していた場合、40振り同時鍛刀が可能です
  • 十連鍛刀すると、依頼札が1枚お得になります
    地味にお得♪

 

十連鍛刀の仕方

2022年鍛刀チャレンジ変更点1:十連鍛刀其の二
十連鍛刀開始ボタンを押すだけ

期間限定鍛刀設定にチェックを入れると、必要資源(今回はall700)に自動設定されます
うっかり設定ミスを防げるのが、有り難い。

 

2022年鍛刀チャレンジ変更点1:十連鍛刀其の三

十連鍛刀開始ボタンを押すと、資源を10回分消費して十連鍛刀する事の確認表示が出ます。
この時に手伝い札も使用するならば、同時に10枚消費されます。

10回分の資源がなければ、十連鍛刀する事は出来ません

 

10振りそれぞれの鍛刀時間の確認

2022年鍛刀チャレンジ変更点1:十連鍛刀其の四上は十連鍛刀した時の鍛錬所画面。

  • 十連鍛刀中表示
  • 残り時間の横にタイマー表示

タイマー表示をクリックすると…

十振りそれぞれの鍛刀時間を確認する事が出来ます。

手伝い札を「使用する」にチェックを入れて十連鍛刀すると、この画面表示はなく、即顕現演出に入りますので、それぞれの鍛刀時間を確認する事が出来ません。

 

確認しないまま、もしかしたら…のドキドキもいいですが、個人的には目当ての鍛刀時間が出現しているのを確認してからドキドキしながら顕現ムービーを見るほうが好きなので、鍛刀と同時使用はしません。

 

顕現演出のスキップ

2022年鍛刀チャレンジ変更点1:十連鍛刀其の六顕現演出のスキップは、演出が始まった画面の左上のスキップアイコンをクリックでスキップする事が出来ます。

 

ズラッと並ぶと圧巻ですね。
実はこの時抜丸の鍛刀時間を把握してなく「あ、レア刀剣の鍛刀時間出たんだ…」くらいの気持ちで顕現演出スキップ押したら、スキップされず。

 

こゆう
ん?今なんかバグったみたいになったな…

 

と思ったら、ちゃんと初顕現の演出見ることが出来てお迎えできたという…。

この時の動画、よろしければご覧いただけたらと。

 

情報として…

顕現演出スキップの件について、いろんな方の声を見ていたのですが、この時に初刀剣男子が1振り目に顕現していた場合にスキップを押すと演出を見ることが出来なかったとの声もありました。

 

なので、念のため、1振り目に目当ての刀剣男子の鍛刀時間が来ていないかの確認はしておいたほうがよさそうです。

 

変更点其の二

2022年鍛刀チャレンジ変更点2:顕現ポイントについて其の一

今回の「鍛刀チャレンジ」より顕現ポイント5000P獲得すると、対象の刀剣男子と交換出来るようになりました

  • 5000P溜まれば自動的に受信箱に配布=今回は抜丸
    配布されてから30日が受け取り期間
  • 入手数に制限なし
  • 溜まった顕現ポイントは持ち越し不可
    鍛刀期間を過ぎると、顕現ポイントは便利道具に変換されます
    200顕現ポイントで「根兵糖・並×1」と引き換え:受信箱に配布
    2022年10月4日23:59までが受け取り期間
    いずれも期間を過ぎれば交換出来なくなるので注意!

 

顕現ポイントについて

期間限定鍛刀チャレンジ対象の資源投入数で鍛刀をすると、顕現ポイントがおまけで付きます
抜丸の資源設定はall700なので、これ以外の資源数で鍛刀してしまうと、顕現ポイントの加算はありません。

 

御札を使って鍛刀すると、より多くの顕現ポイントを獲得することが出来ます

御札使用時の獲得ポイント数と必要資源数

御札種類 獲得顕現ポイント 必要資源数
なし 5ポイント all70万
10ポイント all35万
15ポイント 約all23.3万 
20ポイント  all17.5万
富士 35ポイント  all10万

※対象資源all700の例

札なしでは資源all70万必要なので、条件としては厳しいのですが、それでも可能性は0ではなくなりました。
毎日の任務と遠征と出陣で、こつこつと資源集めに勤しみます。

 

御札に関しても、今後はイベント等で入手できる御札は無駄使用せず、初刀剣男子の鍛刀チャレンジのみに投入していきます。
そうすれば入手の可能性がよりUPしますものね。

 

他、御札使用の鍛刀でより顕現ポイントを獲得できるので、御札購入も意味を持つので、課金に抵抗ない審神者にはほんと朗報なのでは!!と思います。

 

こゆう
やっぱり新刀剣男子実装されたら、その期間に1振りはお迎えしたいですよね!

 

抜丸鍛刀成功

2022年鍛刀チャレンジ「抜丸」鍛刀成功

初日にお迎え出来たなんて信じられません。

札なし、極桜付き子狐丸で鍛刀。
顕現ポイント800での鍛刀成功ですので、十連鍛刀160回目
使用資源は、all11200でした。

 

2振り目ー!とばかりに続けて鍛刀していますが、以降はなかなか…。
控えようと思っていたのに追加で440回鍛刀していますが、3時間20分の時間すらほぼでなくなっている状況。

 

こゆう
トータル600回、使用資源all42万…やってしまったという感じです…

 

当本丸はこの後に控えている姫鶴一文字の鍛刀チャレンジの為に、もう温存の方向で…。

 

こゆう
皆様の健闘を祈ります!

 

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